FUCA▶LAB

大きさの違う箱が、化学反応を生む。

シェアオフィスを作る際に、同じ規模の企業が集まるよりも、様々なステージの企業が集まるほうが面白い。 それは、自社にない環境やリソースを提供しあい、コラボレーションできる可能性が広がるからである。 FUCA LABでは、10平米・20平米・40平米・70平米と大きさの違う区画設計を行った。 ものづくりのシェアスペース「博多図工室」には様々な3Dプリンターが配置され、リーズナブルな料金設定で、利用できる。

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Data

時期
2013.12
所在地
福岡市博多区中洲中島町
企画・運営
DMX・FUCA
設計
マツダグミ
FUCA▶LAB公式サイト
http://fuca.asia/lab/

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